お気に入り 見学予約 最新の空室情報を確認
LANGUAGE
ホーム 初めてのシェアハウス活用ブログ 共用設備 シェアハウスのお風呂って混む?洗濯機は自由に使える?共用部のリアルな使い方まとめ

シェアハウスのお風呂って混む?洗濯機は自由に使える?共用部のリアルな使い方まとめ

2026.05.22
共用設備

「シェアハウスのお風呂、混まないかな?」

「洗濯機って、好きな時間に使えるの?」

「リビングって、どんな感じで過ごすもの?」

シェアハウスへの入居を考えているとき、こんな疑問が頭に浮かぶ人は多いはず。知らない人と設備をシェアするって、実際のところどうなの?と、なかなか踏み出せずにいる人もいますよね。

結論から言うと、アーバンテラスのような大型シェアハウスでは「思ったよりずっとスムーズに使えた」という声が大多数です。台数が十分にある・清掃が行き届いている・ルールがきちんと整備されている、という3点が揃っているからです。

この記事では、リビング・シェアハウスのお風呂(シャワー)・シェアハウスの洗濯機、それぞれの具体的な使い方と、入居前に知っておきたいルールをまとめました。実際の物件データをもとにした情報なので、シェアハウス生活のリアルをイメージするための参考にしてください。

シェアハウスの共用部って、実際どんな空間?

シェアハウスのリビングで談笑する女性たち

一人暮らしだと「リビングなし」「お風呂は狭いユニットバス」というケースも少なくありません。でもシェアハウスは違います。

複数人で家賃をシェアする分、ひとりでは持てないような設備を共有できるのがシェアハウスの大きな魅力です。たとえばアーバンテラスの各物件には、こんな共用設備が揃っています。

設備概要
ラウンジ・リビング食事・テレワーク・交流・映画鑑賞など多目的に使える共用空間
キッチンガスコンロ・調理器具・食器など完備。自炊派も安心
シャワー・バスルームフロアごとに複数ブース。バスタブ付き浴室がある物件も
ランドリー洗濯機・乾燥機を複数台設置。無料の物件もあり
ワークスペース集中作業・WEB会議・グループミーティングなど用途別に
テラス・共用備品物件によりハンモック・大型スクリーン・掃除機・アイロンなど

一人暮らしで月5〜6万円の物件に住んでも手に入らない設備が、シェアハウスなら最初からついてくる。それがシェアハウスを選ぶ理由のひとつです。

もちろん物件によって内容は異なりますが、大型シェアハウスならではの充実ぶりは、住んでみて初めて実感できる部分でもあります。では、それぞれの共用部を詳しく見ていきましょう。

リビング・ラウンジ——思った以上に使いやすい空間

「リビングって、みんなでわいわい過ごす場所でしょ?一人だと使いにくくない?」

そう感じている人も多いかもしれません。でも実際は、自分のペースで自由に使えるのがシェアハウスのリビングです。

食事・勉強・テレワーク、何でも使えるフレキシブルな空間

アーバンテラス上石神井では、天井が高く開放感のあるラウンジ・リビングが1階に設けられています。大きな共用テーブル・カウンター席(コンセント付き)・大型テレビ・キッチンが一体になった空間で、使い方は本当に人それぞれです。

  • 朝食を食べながら一日の予定を確認する
  • 仕事の合間にリビングでリフレッシュ
  • カウンター席でノートパソコンを広げてリモートワーク
  • 夜は仲のいい人とテレビを見ながらだらだら過ごす
  • 休日はリビングでパーティーを開く

獨協大学前の物件では、テレビ・ソファー・共用パソコンはもちろん、なんとミシンまで置いてあります。趣味の裁縫をリビングで楽しめる環境があるのは珍しい。読書・在宅ワーク・雑談など、使い方が本当に多彩です。

中野島では、夜19時頃のラウンジに入居者が集まって夜ご飯を食べたり、ピアノを練習したり、おしゃべりしたりする様子が日常的な光景として紹介されています。「生活感のある共用スペース」という表現がぴったりな雰囲気です。

自炊派に嬉しいキッチン設備

上石神井のキッチンはリビングの中にあり、天井が高く広々とした空間です。ガスコンロ・フライパン・鍋・土鍋・食器・コップなど、一通りの調理器具が揃っています。一人暮らしを始めたばかりで調理器具をそろえていない、という人にとっては特にありがたい環境です。

ただし、「食器・コップの部屋への持ち帰り禁止」のような利用ルールも設けられています。みんなで使うものだからこそ、こうしたルールがあることで清潔感が保たれています。

リビングを使う際に知っておきたいルール

シェアハウスのリビングには、物件ごとに利用ルールが設けられています。入居前に確認しておくと、入居後のストレスを減らせます。よくあるルールの例はこちらです。

ルールの種類内容の例
共用器具の扱い食器・コップの個室持ち帰り禁止
騒音配慮深夜(23時以降など)の大音量禁止
後片付け使った食器はその場で洗う
ゲスト利用外部からの訪問者はルールに従う

「みんなのリビング」というマインドで使えば、むしろ居心地のいい空間になります。ルールを守ることで、自分も他の入居者も気持ちよく過ごせる環境が続きます。

シェアハウスのお風呂・シャワー事情——意外と混まない

清潔感のあるシェアハウスのシャワールーム

シェアハウスに興味があっても、「シェアハウスのお風呂って大丈夫なの?」という不安から踏み出せない人は少なくありません。特に気になるのは、混雑・清潔さ・プライバシーの3点ではないでしょうか。

シャワールームの設備はどうなっている?

アーバンテラス上石神井(52室)の場合、シャワーと浴室の構成はこうなっています。

フロア設備内容
1階バスタブ付き浴室(男性用3ブース・女性用3ブース)、24時間利用可
2階共用シャワー 2室
3階共用シャワー 2室

シャワーだけでもフロアごとに設置されており、合計で10ブース近い数が確保されています。さらに1階にはバスタブ付きの浴室もあるため、ゆっくり湯船に浸かりたいときにも対応できます。

これだけの台数があれば、全ブースが埋まることはまずありません。実際に上石神井の入居者からは、「ほぼ満室の状態でも、シャワーがすべて埋まったことはなかった」という声が紹介されています。

混雑しない?タイミングのコツは?

シャワーは時間帯によって込み具合が多少変わります。一般的な目安はこちらです。

時間帯込み具合の目安
朝7〜9時やや混みやすい(通勤・通学の準備時間)
昼12〜14時比較的空きやすい
夜19〜22時最も混みやすい時間帯
深夜22時以降空きやすい(翌朝シャワー派も多い)

慣れてくると、自分が使いやすい時間帯を把握できるようになります。入居して2〜3週間もすれば「この時間なら空いている」という感覚が自然とつかめてきます。少し時間をずらすだけで、ほぼ待たずに使えることがほとんどです。

清潔さは保たれている?

「共用のお風呂って、汚くないの?」という不安はよく聞きます。でも安心してください。アーバンテラスでは、複数の仕組みで清潔さが維持されています。

上石神井の場合、以下の取り組みが行われています。

  • 各シャワーブースにドライヤー完備
  • 排水口の髪の毛は使用後に自分で処理するルール
  • 各シャワーブース近くに清掃用具を用意
  • 週4回、外部の清掃業者が共用部(廊下・リビング・トイレ・シャワー)を清掃

プロの清掃業者が定期的に入るため、清潔さが保ちやすい環境になっています。「掃除当番やゴミ捨て当番が回ってこない」という点も、忙しい社会人にとっては大きなメリットです。

男女別の浴室が設けられている物件も多く、プライバシー面でも配慮されています。初めてシェアハウスを検討している人でも、安心して使い始められる環境が整っています。

シェアハウスの洗濯機・ランドリー事情——台数充実で待ちにくい

シェアハウスの清潔なランドリールームに並ぶ洗濯機

シェアハウスを検討するとき、シェアハウスの洗濯機の使い勝手も気になるポイントのひとつです。自分のペースで洗濯できるのか、費用はどれくらいかかるのか——実際のところを解説します。

台数と費用はどのくらい?

物件によって条件は異なりますが、アーバンテラスの2物件を例に見てみましょう。

アーバンテラス中野島(4階建て)の場合

  • 洗濯機:各フロアに3〜4台(全フロア設置)
  • 乾燥機:1階・2階に各1台(合計2台)
  • 乾燥機の利用料:30分100円
  • 外干し:敷地内テラス2か所で可能

アーバンテラス南浦和の場合

  • 洗濯機:8台
  • 乾燥機:7台
  • 利用料:無料
  • ランドリールーム:ハウス内に2か所設置

南浦和は洗濯機・乾燥機が無料で使える物件です。一人暮らしでコインランドリーを利用すると月3,000〜5,000円かかることもあるため、ランドリー無料のシェアハウスに住むだけで、その分がそのまま節約になります。

使える時間帯と守るべきルール

ランドリーには時間制限が設けられている場合があります。中野島では23時〜翌7時は使用不可というルールがあります。

深夜の洗濯機の稼働音は他の入居者への迷惑になるため、こうした時間制限を設けている物件が多いです。洗濯は夕食後〜22時台に済ませるリズムを作ると、ルールを守りながら無理なく使えます。

ルール内容
利用可能時間物件により異なる(例:7時〜23時)
洗濯物の放置終わったらすぐに取り出す(他の人が使えないため)
フィルター掃除使用後はゴミフィルターを取り除く

「洗濯物を長時間放置しない」は共用マナーとして特に大切なポイントです。次に使いたい人のためにも、終わったらすぐに取り出す習慣をつけましょう。

外干し・乾燥機はある?

中野島では、敷地内に2か所のテラスがあり、外干しや布団干しも可能です。お天気のいい日に布団を干せる環境があるのは、シェアハウスならではのメリット。一人暮らしのマンションでは「ベランダなし」「布団が干せない」というケースも多いですからね。

乾燥機は「速く乾かしたいとき」「雨の日」「冬場」に重宝します。30分100円程度で使える物件が多く、コインランドリーよりも気軽に使えるのが嬉しいポイントです。

リビング・お風呂・洗濯以外の共用設備

シェアハウスのワークスペースでノートパソコンを使う女性

アーバンテラスの共用部は、リビング・バスルーム・ランドリーだけではありません。在宅ワーク環境や趣味のための設備まで、さまざまな共用スペースが揃っています。

ワークスペース——テレワーク・勉強に使える専用スペース

在宅ワークや勉強に集中したいとき、個室だけでなく共用のワークスペースが使えるのもシェアハウスの強みです。

アーバンテラス中野島には、3種類のワーキングスペースが設けられています。

スペース名向いている使い方
DEEP WORKING静かな環境で集中したい個人作業
GROUP MEETING複数人での打ち合わせや共同作業
WEB MEETINGオンライン会議・ビデオ通話

特にDeep Working Roomは、静けさを重視した集中作業専用の空間。「リビングはにぎやかで集中できないけど、ここなら大丈夫」という使い分けができます。テレワークが多い人や、勉強に集中したい学生にとっては特に嬉しい設備です。個室にもデスク・チェア・Wi-Fiが揃っており、気分に応じて場所を変えながら仕事や勉強ができます。

テラス・シアタースペース・トレーニングルーム

物件によっては、さらに充実した設備が揃っています。

アーバンテラス南浦和では、テラスにハンモック・テーブル・椅子が設置されており、読書・昼寝・食事など好きな使い方ができます。リビングには大型モニターも設置されており、映画やスポーツ観戦を大画面で楽しめます。

アーバンテラス川口青木町では、シアタースペース・ワークスペース・トレーニングルームを完備。仕事の後にジムで体を動かし、夜はシアタースペースでくつろぐ——そんなライフスタイルが一つのハウスの中で完結します。

共用備品——引越しの荷物が減る

アーバンテラス上石神井では、以下の共用備品が揃っています。

  • 掃除機
  • アイロン・アイロン台
  • ドライヤー

これらを自分で用意しなくていいため、引越し時の出費と荷物が大幅に減ります。特にシェアハウスへの入居が初めての人にとっては、「何を買い揃えればいいか」と頭を悩ませなくて済む点が助かります。

また、藤が丘の物件では、エントランスに部屋ごとの靴箱・リビングに部屋ごとの収納ボックスが設けられています。調味料や米など、部屋に持ち込みにくいものをリビングの収納に入れられるのも便利です。

共用部をストレスなく使うための3つのコツ

実際にシェアハウスに住んでいる人の話を聞くと、共用部でのストレスはほとんどないという意見が多数派です。その背景には、いくつかの「コツ」があります。

1. 混みやすい時間帯を把握して、少しずらす

シャワーも洗濯機も、混みやすい時間帯はだいたい決まっています。入居後しばらく使ってみて、自分のリズムを作ることが大切です。入居して2〜3週間もすれば、「この時間帯は空いている」という感覚が自然とつかめてきます。

たとえば「夜22時以降はシャワーが空いている」「洗濯は夕食後すぐにまわす」といった自分なりのルーティンを作ると、待ち時間ゼロで使えることがほとんどです。

2. 使った後は必ず元通りに

食器を洗う・洗濯物をすぐ取り出す・シャワールームの排水口の髪の毛を取る——当たり前のことですが、これをきちんとやるだけで他の入居者との関係がスムーズになります。

逆に、後片付けを怠ると自分の印象が悪くなりがちです。「次の人のために」という意識を持って使うだけで、共用部全体の雰囲気が良くなります。

3. ゆるい関係性を作っておく

リビングに誰かがいたとき、軽く挨拶や一言声をかけてみるだけで、共用部を使いやすい雰囲気が生まれます。「仲良くしなきゃ」と構える必要はなく、「おはようございます」「お先に」程度のゆるいやり取りで十分です。

シェアハウスの共用部は、そういう「ゆるい交流」が自然に生まれやすい場所。顔見知りになっていると、「シャワー使っていますか?」「洗濯機空いてますか?」と一言確認できるので、実は快適に使えます。

アーバンテラスの共用部はここが違う

アーバンテラスの共用部が入居者から好評な理由は、設備の充実だけではありません。

清掃体制が整っている
上石神井では週4回、外部の専門業者が廊下・リビング・トイレ・シャワーを清掃しています。入居者が掃除当番をやる必要がないため、当番トラブルのようなストレスが起きにくい構造です。忙しい社会人や一人暮らし初心者にとって、この点は特に大きなメリットといえます。

入居者数に見合った設備規模
入居者数に対してシャワー・洗濯機の台数が十分に確保されているため、「使いたいのに使えない」という状況が起きにくくなっています。台数の設計が適切だからこそ、混雑ストレスを感じにくいのです。

運営のプロフェッショナリズム
アーバンテラスは東証PRIME上場の共立メンテナンスが運営しており、全国500棟以上の学生寮・社員寮を運営してきたノウハウが活かされています。共用部のルール設計・設備管理・清掃体制にも、その長年の経験が反映されています。

アーバンテラス:上場企業運営の安心シェアハウス

アーバンテラス

東京・神奈川・埼玉・大阪でシェアハウスを展開する「URBAN TERRACE(アーバンテラス)」

東証PRIME上場企業・共立メンテナンスが運営する、信頼のシェアハウスブランドです。

  • 全国500棟以上の寮・ホテル運営実績
  • 「働く大人が豊かになれる場所」がコンセプト
  • 洗練されたデザインの共用空間
  • 充実した共用設備と清潔な管理体制

現在、以下のエリアで物件を展開しています。

物件名エリア・賃料
アーバンテラス上石神井東京都練馬区 ¥44,000〜¥54,000/月
アーバンテラス中野島神奈川県川崎市 ¥41,000〜¥49,000/月
アーバンテラス南浦和埼玉県さいたま市 ¥56,000〜¥61,000/月
アーバンテラス川口青木町埼玉県川口市 ¥43,000〜¥48,000/月
アーバンテラス藤が丘神奈川県横浜市 ¥42,000〜¥45,000/月
アーバンテラス獨協大学前埼玉県草加市 ¥36,000〜¥50,000/月

物件一覧・詳細: https://urbanterrace.jp/houses/

運営会社:共立メンテナンス

共立メンテナンス

アーバンテラスを運営するのは、東証PRIME上場企業の株式会社共立メンテナンス

  • 1979年設立
  • 全国500棟以上の学生寮・社員寮を運営
  • ホテル・リゾート事業も展開
  • 豊富な運営ノウハウ
  • 上場企業ならではの安心感

公式サイト: https://www.kyoritsugroup.co.jp/

よくある質問

Q. シェアハウスのお風呂は毎日入れる?

A. もちろんです。アーバンテラスのシャワーは24時間利用可能で、台数も十分に確保されています。上石神井では1階にバスタブ付きの浴室もあり、毎日のシャワーはもちろん、湯船に浸かることもできます。「お風呂に入れない日がある」ということはありません。

Q. シェアハウスの洗濯機が使いたいときに使えないことはある?

A. 基本的には待たずに使えます。台数が多く確保されているため、よほどのタイミングが重ならない限り、順番待ちになることはほとんどありません。朝の通勤前・夜の帰宅直後はやや混むこともありますが、少し時間をずらせばほぼ問題なく使えます。深夜(23時〜7時など)は使用禁止の物件もあるため、ルールの確認は事前にしておきましょう。

Q. 共用設備の清掃は誰がやるの?

A. アーバンテラスでは、外部の専門清掃業者が定期的に清掃しています(上石神井では週4回)。入居者に清掃当番は回ってきません。ただし、使った後の基本的な後片付け(食器を洗う・洗濯物をすぐ取り出すなど)はマナーとして各自が行います。

Q. 共用部でトラブルになることはある?

A. ルールを守って使えば、大きなトラブルになることはほとんどありません。入居者同士で困ったことがあれば、運営スタッフへの相談窓口も設けられています。ルール設計が整っている点がアーバンテラスの安心感につながっています。

Q. 初期費用はどのくらいかかる?

A. アーバンテラスの初期費用は、【敷金】+【礼金】+【入居月の日割り賃料等】+【翌月分の賃料等】の合計となります。公式サイトから直接申し込めば、仲介手数料は不要です。

参考: よくある質問 | URBAN TERRACE

まとめ——共用部への不安は、住んでみれば消えていく

シェアハウスの共用部について、実際の物件データや入居者の声をもとに解説しました。改めて要点をまとめます。

  • リビング:食事・テレワーク・交流・趣味など多目的に使える開放的な空間。ひとりで静かに過ごすことも、みんなでにぎやかに過ごすことも自由
  • シェアハウスのお風呂:台数が多く清潔管理もしっかり。満室でも「全ブース埋まった」ことはないという声も
  • シェアハウスの洗濯機:無料〜30分100円程度。台数充実でほぼ待ちなし。外干しできる物件も
  • その他の共用設備:ワークスペース・シアター・トレーニングルーム・共用備品など物件によって充実
  • 清掃体制:外部業者による定期清掃で、掃除当番なし

共用部への不安は、実際に内見してみたり、住んでみると「思ったよりずっと使いやすかった」に変わることがほとんどです。まずは気になる物件の見学から始めてみてください。

物件一覧を見る

参考サイト:
https://urbanterrace.jp/houses/
https://urbanterrace.jp/concept/
https://urbanterrace.jp/faq/

関連記事

CONTACT US お問い合わせ
一般の方へ
9:00~17:00(土・日・祝日・年末年始を除く)

法人の方へ
9:00~17:00(土・日・祝日・年末年始を除く)
私たち共立メンテナンスは、1979年の設立以来、学生会館、社員寮、リゾート/ビジネスホテルを中心に事業を展開してまいりました。
当社が大切に考えているのは、創業時の学生会館事業から培ってきた「お世話する心」。人と人とがコミュニケーションしやすい心地よい空間をプロデュースすることです。
近年は変化する社会環境を見据え、シニアライフ事業やPKP事業(公共サービスの提供)など、新しい事業にも邁進しています。
LANGUAGE